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2013年 06月 07日

港・(大分県津久見市)

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▲津久見湾と臼津交通

 津久見の町から、東に突き出た四浦半島。 佐賀関のような知名度はありませんが、その景観の良さは、佐賀関をはるかに凌ぎます。 四つの浦からなる四浦半島をゆくバスは、津々浦々をめぐるために山越えと、海沿いの道を繰り返しながら走ってゆきます。



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◎読み・・・みなと
■運行・・・臼津交通株式会社 本社
□路線・・・四浦線(津久見~間元)
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by hansman | 2013-06-07 06:00 | (大分県)・佐伯/臼津 | Comments(2)
Commented by 三ちゃん at 2013-06-07 20:29 x
今晩ゎ。津久見市四浦地区ですね。私の亡き母の実家は日豊本線
日代駅を過ぎてトンネルを通過して、すぐ左折、其の儘 曲らず
に海岸線を走っての半島の先端 赤崎(網代)地区です。
昔は道路が無く母の実家に行く場合は日代駅前に母の弟がいまして、伝馬船で約1時間も櫓をこいで赤崎迄行ったんですよ。
今は立派な道路が出来て半島を一周しています。私も以前は自家用車で何回か赤崎地区まで行きました。昔は日代駅から真っすぐ
見える所が赤崎地区でした。 辺鄙な場所にも行ったんですね。
四浦方面に行きますと海の釣り堀が有りました。
臼杵から臼津峠のトンネルを通過して津久見市内に入り屋根には
セメントの粉塵が貯まっていました。まだ、従兄がいます。

Commented by ハンズマン at 2013-06-07 21:13 x
>三ちゃん こんにちわ! こんな辺鄙なところばかり行っております~! 近年は立派なトンネルがどんどんできて、四浦方面は相当立派な道になってしまいました・・・。津久見市内のセメント工場のある風景もなかなか良いですよね~。


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